『はたらく細胞 猫』5

猫飼いとしては既知の事も未知の事も(なんとなくは理解してても詳細までは含む)あるので買わずにはいられないこちらですが、今回もは完全室内飼いには避けて通れない脱走案件です。
うわあああああ‼︎((((;゚Д゚)))))))←なんか思い出した
野良時期の有無によっても差異はありそうだが、結局は無事お帰り頂くまでは最悪の事態を考え自責の念でいっぱいになってしまうのはどちらの下僕も同じと思われ。
尚、2度目の脱走(しかし秒でハケーン)時にまさしく流血の惨事となった訳だが(下僕が)
その時に手首ちょっと上のギリ手のひらに受けた傷が、傷自体は治っても皮膚の下に硬い何かが存在していたのは……これか‼︎∑(゚Д゚)とは思ったれす。もう随分縮小されてるけど。
そんな事よりマイクロチップ入れなきゃorzと思ってたのにまだ実行されてない方が問題か。
やろうと思ったら普段行ってない医者でないとアカンと言うのが億劫の理由かな(言い訳)
かかりつけの動物病院には隔週(最近では月イチ)で通ってるのになぁ、やっぱ去勢手術したついでにやっとくべきだったお。今回、やるだけじゃダメだとも知れたけどよ。
ところでこの本とは関係ないけど脱走猫に関する都市伝説として、猫を探している時に出会った近所の猫にその旨を伝えると、探してくれるのか伝えてくれるのか連れてきてくれるのか、自主的に帰ってきてくれるとの説があると言う…………………その時は知らなかったけどこれやったわ。エサだけ貰いに来てる外猫(3匹)に明け方になんとなくで伝えてた3時間後に発見したわ(脱走口付近に)………これか?これなのか?
2度とは試す機会のあって欲しくない都市伝説だけどな。